DivaSystem LCA

国内シェアNo.1※1 ※2の連結会計・連結決算システム

DivaSystem LCAとは

DivaSystem LCAとは
  • 連結会計業務のスタンダード

    • 国内シェアNo.1※1 ※2、累計導入実績1,100社以上で培われた連結会計のスタンダード

    • データ収集から連結処理、レポーティング、決算開示まで連結決算業務の一連の業務をカバー

    • 標準的な業務プロセスをテンプレート、レポート、タスク管理として始めから用意しているので連結決算が初めての方でも安心

    • 中小規模から大規模まで、ノンカスタマイズでも導入可能な豊富な標準機能

  • 連結会計をグループ経営の基盤へ

    • 海外サブ連結や、海外拠点・子会社の会計明細データの見える化にも対応

    • 連結会計と管理会計をひとつのシステムで実現

    • 連結会計データを活用するサービス(企業価値経営ダッシュボード「DIVA Compass」)とも連携

    • DIVA Compass

  • クラウドでつながるサービス

    • クラウド経由でグループ会社や監査法人ともつながるので、「リモート決算」「リモート監査」が効率的に

    • システム運用や法令改正収集フォーマットのメンテナンスもお任せ

    • お客様の利用状況を見ながら活用方法をサポート

※1 富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」連結会計管理ソフト 市場占有率推移(パッケージ)2011~2020年度実績
※2 ITR「ITR Market View:予算・経費・サブスクリプション管理市場2022」連結会計市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2021年度予測)

DivaSystem LCAの特長

慢性的な人手不足でも、初心者1名から実施できる連結決算の実現

経営課題

・投資家や社外取締役からの指摘で開示情報を充実させる必要がある
・管理部門の人手不足(新卒が配属されないor採用が思った以上に進まない)

標準化された連結決算業務プロセスの提供
手順どおりに作業を進めることで、連結決算を完了できます。

部門課題

・経営から決算早期化や開示情報拡充を求められるが、人手不足で対応できない
・連結決算を2名でまわしているため、何かあった時のヘッジができない
・連結決算プロセスにおける監査対応が面倒

最新の会計制度に自動キャッチアップ
会計制度の更改にあわせて収集PKGの更新版を提供するため、業務プロセスの維持・更新の負担がなくなります。

担当者課題

・標準化や効率化に取り組みたいが、考える時間が取れない
・決算情報を作成するだけで時間を使ってしまい分析する時間がない

リモート決算・リモート監査が可能
クラウド上で連結決算や監査が可能なため、監査対応の負荷が軽減されます。

サステナブルな連結決算体制の構築

  • 誰でも使える連結決算システム(守り)

    • 属人化の排除及び標準化プロセスの提供

    • マニュアルレスでの運用やメンテナンス負荷を軽減するための便利な機能、1100社を超えるお客様のノウハウの詰まったテンプレートなどを用意しており、連結決算業務の標準化、定着化を実現します。

  • 永く使える連結決算システム(攻め)

    • 会社の成長に併せた拡張性

    • 複雑な資本の異動やIPO、IFRS対応等の制度対応~グループ経営管理のためのDBとしての利用など、会社の成長に併せた拡張利用が可能です。(継続利用率90%↑)

  • なんでも聞けるサポート体制

    • 国内唯一、最大の連結専業カンパニーによる手厚いサポート体制

    • 公認会計士や連結管理会計専門のコンサルタントにより、会計理論面などの問い合わせにも可能。決算時特別サポートの他、プレミアムサポート、グローバルサポート等、広範で充実した伴走型のサポートサービスを提供しております。

主な機能

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