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ROICを起点に描く企業価値向上~日本企業における分析の多様化と経営管理データモデル構想の実践知~ いつでもご視聴可

※本セミナーは、2026年3月3日開催 株式会社文藝春秋主催「ROIC経営 第7弾「続けるか、手放すか」意思決定の新機軸~ROICで見極める成長領域と企業価値向上の道筋~」における弊社講演パートです。

 
企業価値向上を背景に、ROIC活用の重要性が高まっています。特に昨今の活用のトレンドとしては、「キャッシュアロケーション」「複数年でのモニタリング」「事業評価との連動」などがあり、経営意思決定のための活用の高度化への関心が高まっています。
一方で、多くの企業の実態としては、ROIC算出にける手作業や属人化、過去実績中心の分析に課題が残っており、将来見通しに基づく意思決定への活用が進んでいないのが実情です。

 

こうした状況を踏まえ企業には、ROICを単なる指標ではなく、将来の投資配分や事業評価につなげる経営管理へと進化させることが求められています。
そしてそのためには、データ基盤の整備、プロセスの明確化、さらにはDX・AIの活用による分析高度化が鍵となります。

 

本セミナーでは、ROICの算出・可視化にとどまらず、将来予測と意思決定に活用するための考え方と実践のポイントを解説します。

 

開催概要

日程 いつでもご視聴可(約30分)
開催方式 オンラインセミナー(オンデマンド配信)
対象 経営企画、経理・財務、事業企画、情報システム部門の責任者/ご担当の皆様
※参加対象外(同業・競合他社様など)の方からのお申込みは勝手ながらお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください
参加料 無料(事前登録制)
参加方法 本オンラインセミナーは、Zoomを利用し配信いたします。
PCやタブレット、スマートフォンなどの端末と、インターネット環境があればご視聴可能です。
【会社規定により、ご利用できない場合】
大変お手数ですが、セミナー事務局<[email protected]>まで
ご連絡いただけますようお願いいたします。
  • 講演

    • ・ROIC可視化からその先へ、ROIC浸透から見た分析のトレンド​
      ・分析の多様化の背景とその可視化の先に何を目指すのか?​
      ・経営管理データモデルと今後の展望

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