「文藝春秋カンファレンス 経理・財務部門のあるべき姿」にて「AI×DX時代におけるFP&A機能のマネジメント」をテーマに講演
アバントは、2026年3月16日に開催される株式会社文藝春秋(本社:東京都千代田区、代表取締役 飯窪 成幸、以下 文藝春秋)主催「文藝春秋カンファレンス 経理・財務部門のあるべき姿」にて講演いたします。
本カンファレンスでは、経理・財務部門の実務担当者が日々感じている課題を出発点としながら、CFO・マネジメントが何を期待し、どこに課題意識を持っているのかを共有します。AIとの向き合い方、業務効率化の進め方、人材育成の考え方を通じて、実務と経営の視点をつなぎ、「経理・財務として一歩先の役割」を考えるきっかけとなる場を目指します。
アバントは、「AI×DX時代におけるFP&A機能のマネジメント」をテーマに、AI・DX活用が加速する中で、経理・財務部門がどのようにしてFP&A機能を真の経営戦略へと昇華させるべきか、その具体的なマネジメントの要諦を解説いたします。
開催概要
| 名称 | 文藝春秋カンファレンス 経理・財務部門のあるべき姿 |
| 日時 | 2026年3月16日(月)13:00~17:00 |
| 会場 | ブリーゼプラザ小ホール(大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー 7階) |
| 参加対象 | 企業経営者、経営幹部、経営企画部門、経理部門、財部部門、ガバナンス部門の部門長など |
| 定員 | 100名 |
| 主催 | 株式会社文藝春秋 |
アバントの講演内容
| 時間 | 15:10~15:40 |
| タイトル | AI×DX時代に経理財務部の存在意義はどう変わるのか?~FP&A機能強化を形骸化させないマネジメントポイント~ |
| 講演者 | 株式会社アバント事業統括本部 COO室 ディレクター/室長 大竹 啓介 |
※開催の都合上、講演時間など予告なく変更になる場合もございます。ご了承ください。
詳細
詳細はイベントオフィシャルサイトをご覧ください。
<本件に関するお問合せ先>
株式会社アバント 広報担当 [email protected]
