2026.03.12

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プレスリリース

「文藝春秋カンファレンス 経理・財務部門のあるべき姿」にて「AI×DX時代におけるFP&A機能のマネジメント」をテーマに講演

アバントは、2026年3月16日に開催される株式会社文藝春秋(本社:東京都千代田区、代表取締役 飯窪 成幸、以下 文藝春秋)主催「文藝春秋カンファレンス 経理・財務部門のあるべき姿」にて講演いたします。

本カンファレンスでは、経理・財務部門の実務担当者が日々感じている課題を出発点としながら、CFO・マネジメントが何を期待し、どこに課題意識を持っているのかを共有します。AIとの向き合い方、業務効率化の進め方、人材育成の考え方を通じて、実務と経営の視点をつなぎ、「経理・財務として一歩先の役割」を考えるきっかけとなる場を目指します。

アバントは、「AI×DX時代におけるFP&A機能のマネジメント」をテーマに、AI・DX活用が加速する中で、経理・財務部門がどのようにしてFP&A機能を真の経営戦略へと昇華させるべきか、その具体的なマネジメントの要諦を解説いたします。

開催概要

名称 文藝春秋カンファレンス 経理・財務部門のあるべき姿
日時 2026年3月16日(月)13:00~17:00
会場 ブリーゼプラザ小ホール(大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー 7階)
参加対象 企業経営者、経営幹部、経営企画部門、経理部門、財部部門、ガバナンス部門の部門長など
定員 100名
主催 株式会社文藝春秋

アバントの講演内容

時間 15:10~15:40
タイトル AI×DX時代に経理財務部の存在意義はどう変わるのか?~FP&A機能強化を形骸化させないマネジメントポイント~
講演者 株式会社アバント事業統括本部 COO室 ディレクター/室長 大竹 啓介

※開催の都合上、講演時間など予告なく変更になる場合もございます。ご了承ください。

詳細

詳細はイベントオフィシャルサイトをご覧ください。

<本件に関するお問合せ先>

株式会社アバント 広報担当 [email protected]

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