2026.02.26

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プレスリリース

「文藝春秋カンファレンス ROIC経営第7弾」にて「分析の多様化と経営管理データモデル構想」をテーマに講演

アバントは、2026年3月3日に開催される株式会社文藝春秋(本社:東京都千代田区、代表取締役:飯窪 成幸、以下 文藝春秋)主催「文藝春秋カンファレンス ROIC経営第7弾 「続けるか、手放すか」意思決定の新機軸 ― ROICで見極める成長領域 ―」にて講演いたします。

本カンファレンスは、収益性・成長性・組織能力を統合し、AI時代にふさわしいポートフォリオ再構築を実現する次世代ROIC経営のあり方を、有識者・実践者とともに深く掘り下げます。

アバントは、お客様の企業価値向上につながるROIC経営のご支援を推進しており、ROIC経営に取り組まれている経営者や企画・管理部門の方々へ向け「分析の多様化と経営管理データモデル構想」をテーマに講演を行います。

カンファレンス概要

日時 2026年3月3日(火)13:00~17:00
会場 会場対面および、オンラインLIVE配信のハイブリッド開催
 会場参加:文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)
 オンライン参加:Zoomウェビナー
参加対象者 企業経営者、経営幹部、経営管理部門、経営企画部門、IR部門、経理部門、財務部門の部門長など
定員 会場参加 80名/オンライン参加 500名
主催 文藝春秋
協賛 株式会社アバント、キリバ・ジャパン株式会社、Wolters Kluwer CCH Tagetik

アバントの講演内容

日時 2026年3月3日(火)13:50~14:20
講演タイトル ROICを起点に描く企業価値向上
~日本企業における分析の多様化と経営管理データモデル構想の実践知~
講演者 株式会社アバント 東日本第1営業部 鈴木 健一

※開催の都合上、講演時間など予告なく変更になる場合もございます。ご了承ください。

詳細

詳細はイベントオフィシャルサイトをご覧ください。

<本件に関するお問合せ先>

株式会社アバント 広報担当 [email protected]

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